航空祭で見た編隊飛行。僕が「かっこいい」と感じたもの

淡い青空に並んで伸びる白い軌跡の水彩 一緒に過ごす時間
空を飛ぶ軌跡のイメージ。当日の写真ではありません

航空祭で、ブルーインパルスを見た。

編隊飛行の機体同士の間隔と、上空へ入ってくる姿が印象に残っている。かっこいい。見たあとに、僕が感じていたことだ。

間隔を保って飛んでくる姿

飛行機がまとまって飛んでくる。その間隔や進入する様子に、僕は格好よさを感じた。

航空祭を振り返るとき、まず残しておきたいのは、その姿を見た自分の感想だ。

僕には、平和の象徴のように感じられた

僕はその飛行を、平和の象徴のように感じた。もっといろいろな場所で展示飛行をしてほしい、とも思った。

これは、僕個人の受け止め方だ。編隊飛行をかっこいいと思ったことと、平和の象徴のように感じたこと。航空祭で見たものを、そんな言葉で残しておきたい。

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