息子は、自衛隊に関心を持っている。
そのことについて、僕の気持ちはまだ整理できていない。今は、賛成か反対かという言葉でまとめずに、そのまま残しておこうと思う。
学芸員を希望していた、当時の記録
2025年7月の三者面談の記事には、息子が学芸員を希望していたことを書いた。小学生のころには、考古学者を希望していたという話も残っている。
それは、そのときの息子について書いた記録だ。自衛隊への関心とは分けて、当時の話として残しておきたい。
今の僕には、まだ結論がない
学芸員を希望していたことと、自衛隊に関心があること。その二つを並べて、夢が変わったと決めつけるつもりはない。
息子には自衛隊への関心がある。そして僕自身は、まだ気持ちを整理できていない。今、ここに書けるのはそこまでだ。


コメント